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Bryan Ferry が大好き!「ベイト・ノアール」

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ベイト・ノアール」ってブライアンフェリーのアルバムが出たころは バブル全盛期でしたか。当時は朝まで 友達とよく酒を飲んでましたが、特にバーボンで 場所は、大阪ミナミの山田ビルの6階にあった「マーシャルロー」でしたが、このビルの下の階にあるとあるクラブがあって よくいくんでしょか 藤山寛美さんとエレベーターで一緒になったことがありますが、舞台とは違って 寛美さんもめちゃおしゃれでした、そんでこの店は、友達の紹介で よく出入りしてましたが、というか いつも待ち合わせで 朝まで飲んでました。プールバーで バイトの女の子が専門学校とか 大学生とか若い子が すごく多かった、感じが流行りたての頃の ガールズバーって感じではありましたが、よくしゃべってた しゃべらな損っていうぐらい。

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■ブライアンフェリーも美術的なものが好きみたいで そんなジャケットデザインでした。

このおしゃれ感に合わせて ブライアンの新譜をもっていって 音をかけてもらったこともあるが、この店ににあってた。古い話ではあるが ブライアンフェリーのおしゃれ感で意気投合するのは あるとき、パーティーかなんかがあって マーキーとかが、司会やってて その際にコンテストめいたものがあって 審査員さんに今野雄二さんがいた。たぶん、アルバムのコメントとか解説を書いていた方なんで このおしゃれ感に合わせて たぶんブライアンフェリーのアルバムとかの解説も書いていたんだろうと思いきや、しっかり 「AVARON」とかで書いていました。「KISS AND TELL」なんかがよかったような気がしますが、本当 バブル全盛でした。よく遊んだ。ってブライアンフェリーもよく聞いてました。

Bryan Ferry が大好き!なんですが。

グラムロックが好きだった。ブライアンフェリーだ。長身でオシャレの極地。ロキシーのボーカル。少しサイケロックしてる感じで オシャレで音もいい。たぶんキーボーダーなので かなり音を触ってるイメージだ。むかし、シンセの時代があって YMOがはやったころだが、そのころからだろうか、やたらブライアンフェリーが恰好よくって好きだ。その頃はRoxy Musicも後期で ブライアンかロキシーか区別がつかないほどだったような気がする。フェリーとイーノが気が合わなくってって感じで ブライアンイーノが抜けた後ぐらいだろうか。

アルバムはFresh + Blood ぐらいのころかな。このアルバム好きだった。キーボードの音が新鮮で、抜けるようなブライアンフェリーの裏声、すごくビブラートの聞いた歌い方、ヨーロッパ系のポップ歌手ってこんなビブラートきかすんだ、へーみたいな。でもそれがグラムロックにあってて 音楽ももうちょっと後で聞いた ケイトブッシュみたいな不思議感があって、Over Youって曲が、いかにもロキシーって感じの音で これでしょ。これロキシーでしょって。また、ジャケットがかわいい女の子の写真ばかりで ケバイ化粧の女の子のジャケットも多いですが、これはセンス それともきれいな女の子が好き、そりゃそうでしょうけど やっぱセンスじゃないかな~だけど 本当に人形のような化粧をした女の子の写真がおおい、多すぎ 趣味ですか。だれのセンスなんでしょうか。ブライアンフェリーはむかし 美術系の教師もしてたように聞いてましたが、

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■ Fresh + Blood

若い時はロックンロールバンドなんでしょうか?それともオシャレな サイケロックバンド、イギリスなので音はグラムロックなんでしょうけど、昔のフェリーは写真とか見ると 髪の毛たてて リーゼントですか?みたいなかんじで このころを 日本ではキャロルの矢沢永吉のリーゼントとの共通点で、ルックス的にはおなじ方向性をもってたっていってた人もいたような、ま、どっちもポップロックですし、徹底的にルックス気にします。売れるためには やっぱルックスでしょ

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■Roxy Music ロックンロールバンド感がいい、初期ですか?

そういや~、日本のビジュアル系バンドの元祖みたいなところあるか、イギリスのジャパンってバンドがあって そのころから急に日本でもバンドのメイクがはやりだして みんなメイクをしてたような。始まりはジャパンかな~とか思ってましたが ロキシーもしてるし 今のビジュアル系といったジャンルもまさにそうなんだろうか、清春とかも言ってましたし、音楽は井上陽水だけど ルックスをいれると やっぱ、キャロルだったり スライダースだったりしますからって 同じ方向性なんですけど グラム系だし。

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■Bryan Ferry かっこよろしな~

ブライアンフェリーは その後 ロキシーミュージックで「アヴァロン」ってアルバムを出しますが、もうロキシーを完成させたような音でした。アヴァロンは今でもよく聞く曲で これってゆったりしたダンスミュージックなんでしょう、ブライアンフェリーっていうか ロキシーは基本 こんな感じのダンスミュージックが作りたいんでしょう。そっから、映画{ナインハーフ」で使われた 「スレイブツーラブ」で、かなり有名になりましたが、日本の夜のヒットスタジオにも出てました。かなりのバブル期でしたが、新人の頃のマドンナも夜ヒットに出てましたから、バブル絶頂期というかバブル前夜祭的な時期でしたが。

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AVARON アヴァロンって曲がいい 今でも聴いてしまう!

この「BOYS AND GIRLS」ってブライアンフェリーのアルバムもよかったです、はい。「DONT STOP THE DANCE」も入ってて ブライアンフェリーらしくオシャレでシック ビブラートのきいた歌い方、スローなダンスミュージック、英語でしか乗らないような歌詞の歌、最高じゃないですか。このころ、売れてましたね。世界ヒットじゃないですかね。その後はワールドツアーですから。

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BOYS AND GIRLS このアルバムにDONT STOP THE DANCEとか 入ってます。

昔からJoni Mitchell が最高にいい。「コートアンドスパーク」COURT AND SPARK

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COURT AND SPARK

コートアンドスパークです。ジョニミッチェルが少し他のミュージシャンを入れて そのアコギのみではなく、少し今風に レコーディングしたって感じの 聞けるレコードでしたが、聞きやすいし そんな難しくない。ロックンロールも入ってて ジョニミッチェルにしては、ロックンロールって 初めて聞くって感じでした。2曲目からの 2曲 この辺が印象的で help me とか free man in paris とかが聞い易くっていい。少し昔の感じも残しながら まだ、そんなに凝ってないというか ジャズっぽくもあるが、これはジャズっぽいというわけでもなく ジョニミッチェルらしくいい曲を作ろうって感じの努力か?そんな風にも聞こえる。

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そういや~ジョニミッチェルって 美術学校出身かなんかで よく絵をかきたがる。描いた絵をジャケットでよく使ってるっていうか、全部そうなんじゃないか?絵のことはよくわからないが、どんどんうまくなっていってるような気がして、1度dvdかなんかだして その時はあまり評判がよくなく プロモーション的はすごく滑って 全然だったらしいんだけど その時の画廊を通り抜けると なんか有名人だけを集めたようなコンサート風景だったようだけど、その時の絵もみんなジョニがかいたものだと思うが、やっぱ美術的なものにすごく創作意欲があるのかな~。このdvdもすごくよかった。エレキギターを持って 一人で歌う、貫録です

美意識が高い人間は好きだ、何をやってもきれいでスマート、知的でセンスがいい、ライフスタイルも人間づきあいもおしゃれで ださくないってイメージがあるが、人間は知的動物なので野蛮ではだめだ、美意識を高くもって生きていきたいものだ。

昔からJoni Mitchell が最高にいい。「夏草の誘い」The Hissing of Summer Lawns

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■The Hissing of Summer Lawns

夏草のいざない です。ヒッシングがいざないです。やっぱジャズミュージシャンとのコラボですか。ちょっと奇抜さに欠けますが、なんか民族音もはいってて聞きづらい音もありますが、その他の曲はいいです。本当、「エディスアンザキンピン・・・」みたいな曲がいい。まったりしてて ストーリーがあって。ジョニはジャズ歌手?いや、フォークソング系でしょ。フォークソングってのもわかりづらい。なんかフォークソングって民謡でしょ。でも反戦歌が代表なので その辺の音としか思えない。バエズとかディランでしょ、やっぱ。ちがう?

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でも、ジョニミッチェルも入りはそうかもしれないが 音楽に対する探究心とか、生み出す音楽の感性が面白い、そうなんでやって感じで これやっぱカナダ音楽なのか。アメリカンロックにはならない、昔きいた フィービースノウとかそうブルースコバーンとか その辺の音に似てる。カナダの大自然の中で いろんな動物たちと共存して生きてる感じの音楽。広さと寒さと憂鬱感がある。日本には入りづらい音楽ですか?やっぱゴスペルやブルースの方が入りやすいかな?

日本でもジョニミッチェルが好きな女性シンガーも その当時はたくさんいたような気がしますが、五輪真弓さんとか、今でも”少女”って曲が大好きですが、曲の音と音との間が面白い、細野さんの”風をあつめて”とかも面白い。最近の新しいミュージシャンもいい人もたくさんいるとは思いますが、七尾旅人とか感性が似てそうな、でも、ラップか?とにかくこのころのジョニミッチェルはジャズっぽいです。

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■五輪真弓 少女 がよかった。

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■はっぴいえんど 細野晴臣 大滝詠一 松本隆 鈴木茂って面白いメンバーだ!

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■七尾旅人 ラップか?

昔からJoni Mitchell が最高にいい。「ドンファンのじゃじゃ馬娘」

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■”ドンファンのじゃじゃ馬娘”

これはまさに ジャコパスのフレットレスのベース音 最高です。オープニングからジョニミッチェルのアコギ、ジャコパスのベース、いいですね。ジャコパスはもう この世にはいないですが、このころは ジャコパスとか、ルカサとかラリーカールトンとかジョニもフュージョン系ジャズミュージシャン どうやって知り合うのか分からないが、たぶん、ジョニミッチェルが先輩なんでしょう。そんで 彼らから一緒にやりたいって 申し出たと聞いてますが。でも ジョニミッチェルとジャコパスのツインギター?このからみが最高です。やってみたいね こういうの。退屈な音も入ってますが a面3曲 b面2曲ぐらいかな、いい曲、はいってます。パーカッション バンバンの民族系の音はもう一つ、何やりたいんだかって感じにしか聞こえない。このころは民族系 音 追及してたのかな、みんなやってますからって時代ですか?

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■ジャコパストリアス ”カッコイイ!”

ジョニミッチェルにも時代があって 昔はフォークソング ギター一本で アコギですが、やってたが、なんか、フュージョン系にいって 特にジャズ系、このころのアルバムですが、それから ミンガス 本物のジャズっていうか ウッド系いって そのあとロックいって やめる頃には クラシック的な、最後の方はいい声になってた、しゃがれた奥行きのある声 トップミュージシャンの声っていうか 響くね~。このアルバムのころかな エレキギターをひいてたような ま、フュージョン系ですから、でも、このジョニがひく エコーとかコーラスとかディレイがはいったような エレキ音と彼女独特の変則チューニング、アルペジオ ストローク いい感じのリズムギター、これが最高。
これにジャコパスのエフェクターだらけ 触りすぎの フレットレスベース音の絡み これがまたいい。絶賛もんです。40年近く前の音とは思えない完成度 作れないでしょ、こんな曲!コピルとすごく歌いづらいですから。

昔からJoni Mitchell が最高にいい。特に”hejira”

昔からジョニミッチェルが、最高に好きです。あまり知られえていない、そうポピュラーでもない、その頃はなぜか、カナダ系のフォークソングにはまってた、別に ウェストコーストだとか、ウッドストックだとかではないのだが、自分的にはなぜか学生運動にはまってて これは兄の影響なのだろうが、関連映画で「いちご白書」って映画があった。これも 荒井由美さんの「いちご白書をもう一度」ってのから関係しているのかもしれないが、この「いちご白書」の映画の挿入歌をジョニミッチェルが作ってた、この辺が始まりか?ユーミンは作曲家を目指してた そんで曲もよかった、シンガーソングライターがこのころの売り出す格好よさ的な、それがよかったのかも。そんでジョニミッチェルにたどり着いた感じではあるが、中でも「ヘジラ」っていうアルバムが衝撃的だった。今まで聞いていたポップ調の曲とは全然違う スゲーって思って、ポルナレフだとかポールサイモンだとかビートルズ・ストーンズだとかは全然違ってた。

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■ hejira このアルバムいいです。g:ラリーカールトン

たぶん、日本の音楽がなんだかフォークソングってくらいかな~を引きづって ニューミュージックってなんだ?みたいな聞きづらい感じがあったので 余計、新鮮に思えたのかもしれないが、今から思えば その頃は分からなかったが、変則チューニングの音、これがよかったのかも、普通の和音コードではない新しい感じの和音から言生まれてくるメロディー、これが新鮮。そんなスリーコードだ、マイナーだとかそんなじゃなかった。ジョニミッチェルのオープンaから出てくるメロディー また、ギターコードの新鮮さ、聞いたことのないような、フィービースノウなんかは、コードを自分で作ってるって感じで枠のないコード和音から生まれる 新鮮なメロディーってこれってなんですか?ぐらいの感覚だったか、もちろんルックスがついて来ればいうことなしなんだろうが、それは別として、ビートルズのような聞きやすい音、ポップス的な音もいいんだけど、全く違ったわけ分からない音も 聞きたい年頃か?そんなだった。

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「ヘジラ」は、ギターのスローなストリングス、アルペジオにいい感じのメロディーが入っていて メジャーからマイナー、マイナーからメジャーって憂鬱そうな音、歌詞もずいぶん新鮮で アメリカなんだろうけど ライフスタイルの日常を歌詞にしたって感じのストーリー 短編小説を読んでるような 簡単なラブソング的な歌詞とは全く違う、やっぱアメリカって進んでるわって思ったな~。
また、天才的な人間にありがちの 女性ならば、見事な男性遍歴 次から次ですかって、見事です。才能の糧になるならだれとでもってか。人間的にまねできません。それでもいい曲 聞かしてくれる、荒れてますよね人生 そこまでしなくていいですから。今の時代の曲を書く人ってかわいそう、規制が多すぎて いろんな危険な体験ができない できなければ、本当にいい意味での作品ができないんじゃないか、嘘かくんじゃ現実味がなくって そういう意味では、もっと昔の人はすごかったんだろう。現にクラシックなんかはけた違いにすごい。殺したり、殺されたりのなかでって そんな人生観は現在ではありえない。そんなことはないか、世界は広いですから、ジャマイカもあればイスラム国もありますか、少し貧困ですけど。

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今は、彼女は引退して活動もしていないと思うが、キャロルキングなんかもそうだが、この辺のひとって変わってる。
ロックビジネスに飽きたとか、ありえないですけど!普通、人間が生きていくうえでの仕事、好きなことができてお金が入ってくる、で もっと続けられる。そんなついてる人生なんてありえないのに なんてわがままな人たちなんだろう。こういう人たちの人生観か!努力しつくして やりたいことをしたら それでワンパターンになってしまったら 次の才能の生きる場所を交代してあげる。いつまでもすがりつくんじゃない。そんなのはダサいか。人それぞれだけど、恰好いいね~。

昨日は”ピカソ” で少し飲みました。

アメリカ村 三ツ寺会館の地下にあるバーですが、

 
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ピカソのfacebookみっけ

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■店内 こんな感じ

もう5年ぐらいになります。5年前ぐらいに ”ムッシュ”とか”ホーボー”とか”ピカソ”とかよく飲み歩いてました。最近はあまり行きませんが、ピカソは長谷君がいつもやってて たまにオーナーさんがいる時もありますが、大体 長谷君ですわ

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hase君のツイッターみっけ!

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ほんでむかしは 自分はわりと スライダーズがすきで ハリーってボーカルなんですけど この辺の音、ストーンズなんでしょうか、そんな感じの音で 長谷君もバンドやっててup&down・・・ってバンドなんですが、結構 スライダーズににてる。別にそのストーンズ的な音が好きというわけでもないが スラーダーズは結構好きなので 彼のバンドも聞きやすい。そんな感じではありますが。店は三ツ寺会館の地下にあって この辺 場末感がすごいですが、別に変な奴がいるわけでもなく 普通にサラリーマンの飲み屋街ですが、小さな店がたくさん並んでて 沖縄とか居酒屋 ワイン ロック フォーク ライブバー カウンターバーって 家賃安いのかって聞きたいぐらい いろんなお店がある、そんで どんなものか 昔一軒一軒入ったことがあるが、面白そうな お店にと思って 全部というわけでもないのですが 最近は思い出したように たまに行きます。

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■テレビ テレビ これでライブとか見る。

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■ローリングストーンズってえ感じですわ。

結構 音楽 ロックですか それとか ブルース そんな音楽を聴きながら 酒です。ビールだったり バーボンだったり また、回数いくと顔なじみになったりして ま、先方も商売ですから お客さんお客さんの顔ぐらい 覚えますが いつ行っても”毎度いらっしゃい”って感じですか。ちなみに最近どうよ バンドはどうよ 最近どこ 飲みにいってんのとか 会話はそんな感じですが、別に馴染みじゃなくても そんな感じじゃないですか?三ツ寺会館の地下 お勧めです。

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アメリカ村 地下バー BARムッシュ

よくいく飲み屋さん バーですが ムッシュってとこです。狭いですが、お客さんが一人二人の時は落ち着いて ま、ムッシュと世間話をしながら 酒飲めます。

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■店の前 この通り夏場暑くて地獄だ。

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BAR ムッシュ

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ムッシュ自体は温厚なので 話がこじれたりすることはほとんどなく なんでも聞いてくれるって感じですが、音が昔のターンテーブルでLPを鳴らしてくれるので 昔のなんとなく低温のきいたいい音!が聞ける。ボリュームいっぱいだと なおさらいい感じで聞ける。ほぼ、ブルース・レゲー系がおおいけど かかってます。そんで世間話を バーボン飲みながらって感じのやつです。

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最近の傾向は このビル”三ツ寺会館”つって このビルの上のほうでは 外人が集まるクラブがあるらしく それが下に降りてくる。その影響で たまにムッシュところも外人バーになってる時がある。ムッシュも身長が195センチぐらいあるので 人間のサイズが近いせいか 外人バーになってる、といっても中国・韓国ではなく 西欧系の方々ばかりです。たまに全員外人?っても7人ぐらいしか入れないですが そんでも全部外人って 大阪では珍しくないですか? そんなこんなで入れないときがあります。
外人バーといえば、東京六本木とかだと ほぼ外人で店のフインキもいいところがおおいような気がしますが、昔 ハードロックカフェなんかだと 東京はいいですが 大阪にできたときは 東京と比べて外人の方がほとんどいなく フインキ最悪って感じのときがあって やっぱ 外国の方が入ってくれると 店のフインキがすごく よくなります。

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■ハードロックカフェ

たまにしゃべったりすると 友達になれそうですが できれば、女子がいいですが、ムッシュところも期待できそうです。最近はあまり言ってませんが 金欠で。
ムッシュはストーンズが好きなので ストーズ系の話はほぼ知ってるし 友達にもなれそうですが、なんだか店のイベントで お客さんも駆り出されていますが、社交辞令ですが。

最近はまりのアメリカ村のバー REED CAFE

大阪アメリカ村といえば、バーですか?とりあえず、ショットバーが多い。昔から街並みがごちゃごちゃしていて 道もなんとなく狭いし、もちろん一方通行の車一台分って感じですけど、音楽と酒の町って感じではあります。もちろん、服飾、飲食、大阪ならではの食べ物屋さん。ラーメンとかたこ焼きとか 串カツ、焼肉、お好み ふぐはないかな~ ま、そんな感じで まぎれてバーが多い、地下バーやビルや路面やと たくさんありますが、

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REED CAFE

最近は”リードカフェ”ですか。アメ村三角公園の前のビル6階です。地下バーとかに比べれば、広い。バンドもできるし 催しものもできる、集会的なものなら何でもできそうだ。土日は大体 ライブが入ってるが 平日はすいている。音楽好きが多いので ギターものであれば 歌わしてもくれる。即興ライブもokって感じですが、少し贅沢ではあるが 平日のすいている日に カウンターでゆったり飲める。料理もオーダーokです。年齢的にも上のほうなので 落ち着いている。そこがまたいいです。うるさくもなく 危険でもなく 音楽の話なら 誰もが話せる。お勧めです。

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